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ひさしぶりにFXCMへの発注ソフトを動かそうとしてみたところ、 しばらく悩んだりWEBを検索してみたが、どうやら、 Trading Stationも古いやつはつかえなくなり新しいほうしか で、APIの更新をどうやるのかというと、スタートメニューから これで、無事またログインできるようになりました。 |
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わたし勘違いしていました。 .NETでDataGridViewコンポーネントを使うときには、DataSourceを設定したり、 面倒くさいことをしなければいけないんだと思ってました。(特に、自前のデータベースもどきのデータを表示したいときなんかは)。 だが、しかし! |
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さて、今まで内緒にしていたけど(嘘)、今回使っている言語はC# (無料)です。 閑話休題。 前回の記事で取得した過去の分足データはCSVファイルなので、これをデータベースかなんかに保存しておくと後々便利です。 というわけで、今回はデータベースのお話。
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さて、自分でシミュレーションソフトを作るとなると、技術的なことはさておき、なによりも過去の値動きデータがどうしても欲しくなる。 そういうソフトは当然すでにあるわけだが、有名なのはAutoForexiteです。 このソフトはForexiteというサイトから分足データをボタン一発で取得してくれて使いやすいソフトですのでおすすめです。 上記のソフトを使うのも勿論いいのですが… |
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MetaTraderでデイトレ用システムを作ろうとして、ちょっと困っていた。 15分足のストラテジーを考えていたのだが、15分足だと約1か月分のデータしかシミュレーション出来ないようなのだ (もっと長い期間でシミュレーションする方法をご存知の方は教えてください〜)。 というわけで、独自のシミュレーションソフトの開発をすることにしたのでした。 To be continued... |




